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東野圭吾作「私が彼を殺した」
2006年11月06日 (月) 23:58 | 編集



東野圭吾さんの本を文庫で立て続けに読みました

もう一冊は「どちらかが彼女を殺した」です

巻末に袋とじで犯人は誰かヒントが書いてあるのですが
そのどちらの本両方とも
袋とじをカットしてヒントを読んでも
私には犯人は分かりませんでした

こんなことがあるの?

お金を出して買った本なのに・・・・

「私が彼を殺した」では
3人の怪しい人間のどれでもなく
きっと『殺された作家の結婚相手の彼女が実は犯人だった~』

そういうことじゃないのかと私の推理では
考えていました

そのくらい跳んでないと
面白くないじゃないか・・・と考えたのですが

どうも、その怪しい3人のウチの一人が
犯人らしいです

ありきたりで
つまんないの!

この本について書かれている色々なサイトを巡ってみると
実は、この本
原本と文庫本では犯人を変えているらしいです

そんなに簡単に犯人って変えられるの?


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